もう梅雨が明けてしまいました。
暑いですね。
昔なら、夕立で、涼しい(?)ひとときなんてこともありましたが、
このところは、ゲリラ豪雨が主流になりました。
命の危険を感じることも少なくありません。
地球温暖化が進んで、気候が熱帯になってきたとも、いわれております。
タイトルを夕立にしましたが、最近、聞かなくなった、言葉かもしれません。
死語になったのかもしれません。
でも、ゲリラ豪雨よりも、夕立のほうが、情景的には絵になるのではないでしょうか。
とにもかくにも、ご自愛ください。ではまた。

私たちは全社をあげて健康づくりに取り組み、
心身共に元気な職場(健康企業)を目指します!
健康づくりの取り組みとしまして、
毎月1回、健康づくりの為の発表をしております。
私が発表した健康づくりを少し紹介させていただきます。
ガイドブックを作成し全スタッフに配布。
なんと60ページにもなってしまいましたが、
そのほんの1部ですが、書いてみたいと思います。
良い睡眠で、からだも心も健康に!
1・定期的な運動習慣
1日30分以上の歩行を週5日以上出来ていますか?
2・規則正しい食生活
しっかり朝食を食べていますか?
朝食をとることで、心と体を目覚めさせ元気に1日を
始めましょう!
3・寝酒は睡眠を悪くする
睡眠薬がわりの寝酒は一時的な効果
長期的には睡眠の質、量を悪化させる
4・カフェイン摂取を避ける
夕食以降はカフェインの摂取は避けましょう!
5・就床前の喫煙を避ける
就床1時間前の喫煙は避けましょう
簡単ではございますが、お役に立てれば幸いです。
さぁ明日も元気に過ごせますように
そろそろ寝ましょうか…
最後まで読んでいただきありがとうございました。
本社営業所の馬場でした。
共立運送には「人づくりプロジェクト」「お客様声かけプロジェクト」があります。
「人づくりプロジェクト」では日々色々な取り組みを行っています。
本日は3S活動について紹介します。
目的:人はきれいな環境にいると心が豊かになりそれがお客様への質の高いサービスにつながります
行動:毎日自分の決めた場所をピカピカにする
自分の気持ちを整える、精神を鍛える、汚れている事に気づく目を作る
目的や行動はスタッフみんなで考えました。
毎日10分間実施しているので10年たっても営業所はピカピカです。
こんな運送会社他にはないと思います。
もう時期は過ぎましたが、6月の満月の事を「ストロベリームーン」って呼ぶみたいなんです(^^)/
みなさん知ってましたか?直訳したら「いちごの月」ですよ(/・ω・)/ 美味しそうじゃないですか(笑)
満月には英語圏で様々な呼び名があるみたいです。6月の満月は、現在のアメリカ北東部で、この時期に熟したイチゴが採取されていたことなどから「ストロベリームーン」と呼ばれていると言われているそうですよ。歴史的には、満月や新月の名前は季節を把握するために使われていたと言われています。なんかすごいですね。昔の人の発送力は
なんか違いますね。こういった”由来”を調べたりすると、何でもないことが、面白おかしく頭の中に入ってくるので、楽しいですよ。みなさんも、ちょっとした事を調べてみては・・・(*^▽^*)

今の世に名を遺す武将の性格を垣間見る事が出来る有名な「五・七・五」があります。
織田信長「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」
豊臣秀吉「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」
徳川家康「鳴かぬなら鳴くまでまとうホトトギス」
「三人ともホトトギスは鳴くという事を期待している。
鳴くという事にこだわっている。
何事にもこだわらない。それこそが素直な心に通じる。」というのが
世界の松下(現:Panasonic)を一代で築いた松下幸之助氏の発言です。
松下幸之氏は続けて
「鳴かぬならそれもまたよしホトトギス」と詠んでいます。
マザーテレサの「あなたはあなたのままでいい」を思い出しました。
今の多種多様な人がいる世の中でこのような考え方には心が温かくなります。

6月6日はかえるの日です。
かえるの鳴き声「けろ(6)けろ(6)」の語呂合わせから、
そういわれています。(初めて知りました)
みなさんは、かえるは好きですか。
私のイメージでは、嫌いな人が多いかなと思っています。
なぜ嫌いなのかは、人それぞれでしょう。
私は、特に嫌いでもなく、好きでもないというのが正直なところです。
わたしが通っていた、高校は、まわりが田んぼだらけだったので、
かえるの声はいやというほど聞きました。それが当たり前になっていたので、
嫌だなという気持ちにはなりませんでした。
田んぼにとっては、害虫を食べてくれるので、良い動物といえるのではないでしょうか。
当たり前ですが、田んぼが減ると、かえる、特にアマガエルも減ります。
全くいなくなってしまうと、寂しいと思うかもしれません。
それよりも、アマガエルが住めない環境は、人間にとっても酷なのかもしれません。
かえるの詩を多く残した、草野心平氏の作品を3篇紹介して終わります。
「春殖」
るるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる
「冬眠」
●
「天気

毎日、ニュースでメジャーリーガーの大谷選手がでてきて超越した二刀流プレイを見て毎日感動しています。
私は、運送業界20年 ある意味運送のプロになったかなあと感じています。
プロ野球など多くのスポーツでは観衆やファンに喜んでいただくために精一杯のプレイをしてファンを魅了していますが
果たして私たち日々仕事の中でそれが出来ているのか
ふと、感じました。
毎日当たり前に仕事をしている中、少し意識してお客様を
ファンと思って、そして自分は大谷選手になったつもりでファンサービス第一のメジャーリーガーのような物流マンはいかがでしょうか(笑)